MCI(軽度認知障害)認知症アプリ AIパートナーツールのご紹介
今週末、ご家族で集まる機会に
「最近、ちょっと物忘れが増えたかな?」
そんな小さな変化を、ご本人だけで抱え込まず、ご家族皆さんで共有してみませんか?
MCI(軽度認知障害)は、認知症になる前の段階の一つです。
早めに変化に気づき、生活習慣を見直したり、必要に応じて医療機関へ相談したりすることが大切です。
そこで、MCI・認知症に関するAIパートナーツールやアプリを活用して、
- 日々の様子を記録する
- 認知機能の変化に気づくきっかけをつくる
- ご本人とご家族で情報を共有する
- 気になる変化を家族みんなで見守る
といった使い方をしてみませんか?
「認知症かどうかをAIだけで判断する」のではなく、ご家族で気づきを共有するためのツールとして。
今週末、ご家族が集まるときに、ぜひ一度皆さんで試してみましょう。
【タイトル(サービス名)】
ササエル
【説明(サービス紹介)】
アプリ「ササエル」は、簡単な操作で日々の様子を記録できるツールです。
記録した内容を時系列で振り返ることで、普段の状態や日々の変化を確認する際に活用できます。
また、MCI(軽度認知障害)や認知症についてかかりつけ医へ相談する際に、日々の様子に関する情報を分かりやすく共有できます。
MCI・認知症診療をサポートするアプリ「ササエル」
【URL】
【タイトル(サービス名)】
ヨルニモ
【説明(サービス紹介)】
「ヨルニモ」は、在宅介護者用の専用AIパートナーです。介護職・医療・心理・福祉の専門家による知見と、実際に介護に携わる方々の声に基づき設計しています。そのため、単なる情報提供に留まらず、日々の小さな成功や成長に繋がる「具体的な課題」に沿ったサポートを得ることができます。会話を開始すると、利用者である介護者の感情や価値観、介護のスタイルを徐々に理解し、適切な距離感や声かけの方法を学習していきます。日々の会話を通じて育まれる信頼関係が、AIパートナーの”ヨリー”を「あなただけのパートナー」へと変化させる体験を創出します。
【URL】
https://www.yorunimo.theo-one.com
